'1-1. 日記' Category

うそ

うそを重ねるのは、つらかっただろう。

切り替えOK

弱音モードから切り替えしました。
第一に、自分を大切にする。自分を幸福にする。
そして必要なときには、きちんと助けを求めることにする。
今までわたしができていなかったことです。

弱音その2

先日、仕事仲間に、
「○○さん(わたしの名字)って、愚痴言わないですよねー」
と言われて嬉しかった。
実際はここで、時折弱音とか吐いちゃっているわけですが、ここ以外ではほとんど言っていないわけです。
仕事モードのときは、基本的にポジティブな人間でござるしな。
つまり仕事ばかりやってたら、明るく前向きで健康的な人間になれるのかもしれませんよ。
健康的は違うか。

今日は炒めたキャベツいっぱいのせてラーメンでも食べようか。ヘルシーなジャンクフード。
ほんとは、マクドナルドのポテトとか食べたい気分。あれって、ジャンクの王様だと思う。

この日記が、弱音だとわかった人は、かなり、わたし通です。
さて、生きるぞー。

弱音。

どうしていいかわからない。いくつか方法を思いついては、怖くて打ち消す。
何か苦しいとき、考えすぎているとき、皮膚の奥に守られてるはずの心臓に、本当に、針を突き刺したような痛みが走る。続く。痛い痛い痛いってずっと思ってる。
そしてまた、解けない疑問が浮上する。10年ぐらい考えているのかもしれない疑問が。それのせいで、時々、目と口がふさがれたみたいになる。かろうじて息はしながら、心臓をおさえて痛い痛いって思ってる。
生きるけど、何で生きてるんだ。
わたしには生きることのうち、得意なことが何ひとつない。

結局そうなのだ。

こう書くと、ちょっと自己啓発的というかスピリチュアルというか、わたしの苦手方面なのだけど、でも確かだと思うから書いてしまう。

現実は思考に沿ってると思う。

たとえば、会社にバイトが集まらないのは、わたしが迷っているからだ。会社をどうしていくのか、どんな人材が本当に必要なのか。(たぶん、決まったら早いと思う。仕事的にはけっこう即決できるわたしだけど、ここだけ、決まらない。覚悟というか、何か足りない。)

仕事の話だけではなくて、プライベートでもそうだ。
自分の願いが叶ってしまうのが少し怖いって前に書いたことがあるかもしれない。少しゆっくりとだけど、神様はわたしの願いを叶える。
でもひょっとしたら、望んでいることだけじゃなくて、強く考えていることが全部、現実になっているのではないだろうか。プラスもマイナスも関係なくて。