'1-1. 日記' Category

ファイナルファンタジーが楽しくて困る

微妙に体調がよろしくなかったので、午前中ちょっと仕事をして、後は眠ったり、ファイナルファンタジーしたり(土のクリスタルまで行った。土のボス弱すぎて拍子抜け)、調べ物したりしていた。それが自分の首を絞める行為なのか、自分の首を絞める手を緩める行為なのか、わからない(明日納品の仕事があるのは確かだ)。
夕食はわたしが当番の日だ。お弁当にしよう、と提案したいけれど、こんなときに限ってなりさんは携帯を忘れていかれました。がーん。

さきほどシャワー浴びていると半透明の扉越しに大小のにゃんが見えた。わたしが出るのを待ち構えているのだ。バスタオル広げて、さあおいでとカラダを拭いてくれるなら嬉しいが、にゃんらはわたしと入れ違いに浴室に入っていくだけだ。基本的には大がまず動いて、小が追いかける。小は大を好きなのかと思いきや、大が近づくと猫パンチだ。わけわからん。

結局パセリさんが追い出されるんだ

よもぎさんは何にでも興味があり、怖いもの知らずなお年頃。だが、ぎゅうぎゅう詰めパセリさんベッドに入っていくのは無謀だ。満員なのは見てわかりそうなものだが。
で、結局、パセリさんが「うーざーいー」みたいな感じで、ベッドを譲り渡すことになるんだ。

感謝


掲示板の文字化け対策のヒントくれたおふたりに感謝。眠いのにこんな時間までつきあってくれるパセリに感謝。
さて寝るぞ。おやすみにゃんこたち。

眠い……

日曜の夜だなー。
仕事が気になるけどまだ気持ちは休日モード。そして眠い。にゃんこたちは、寝て暴れてまた寝て。
そうだ。
パセリさんのごはんを新しいのにしたら、それがよもぎさんのお気に召してしまって大変。叱っても叱ってもパセごはんに突進するよもぎ。危険なので、パセリが食べ残した分は、床から没収して小さな冷蔵庫の上に置いていた。
数時間後、2階で各々適当に時間を過ごしていたら、階下からどーんがしゃーんと何かが落ちる音。
なりんちょと見に行くと、冷蔵庫の上からいろんなものが落っこちていた。そしてモノにまぎれてよもぎ……が、ばらまかれたパセリのごはんを食べていらっしゃった。普通は大きな音にびっくりして逃げるんでないのか……。上まで聞こえる大きな音だったのにな。
でね、よもぎさん、何度も言いますがそれは、肥満猫用ですから。

築地市場に行ってきた

土曜日朝。
数日前に突然行きたくなった築地市場に、行って参りました。
写真はなりんちょの食べた「うに&中落ち丼」。うにーうにー。うにの旨さはわたしにはわからない。食べたことないからな。
わたしが食したのは「いかフライ&中落ち定食」だ。食べるのに夢中で写真は撮り忘れた。いかフライ美味しかった。本当はかきあげ丼を食べたかったのだが、目当てのお店が見つからなかった。
お寿司屋さんには並んでいる人がたくさん。朝から寿司を食べるのってどうなのと思うのはわたしだけか。

食事も良かったが、場外市場をうろつくのも非常に面白かった。
えびの足がワシャワシャ動いていた。思わず、かわいいーーーっと言うと、隣に居た築地慣れしてそうなおばあさんが「そういうときは、かわいい、じゃなくて、おいしそーって言うのよ」と教えてくれた。
さらに「野牛を見ても、おいしそーって言いなさいね」と。
ん? 野牛?