ファイナルファンタジーが楽しくて困る
[ 1-1. 日記 ]
微妙に体調がよろしくなかったので、午前中ちょっと仕事をして、後は眠ったり、ファイナルファンタジーしたり(土のクリスタルまで行った。土のボス弱すぎて拍子抜け)、調べ物したりしていた。それが自分の首を絞める行為なのか、自分の首を絞める手を緩める行為なのか、わからない(明日納品の仕事があるのは確かだ)。
夕食はわたしが当番の日だ。お弁当にしよう、と提案したいけれど、こんなときに限ってなりさんは携帯を忘れていかれました。がーん。
さきほどシャワー浴びていると半透明の扉越しに大小のにゃんが見えた。わたしが出るのを待ち構えているのだ。バスタオル広げて、さあおいでとカラダを拭いてくれるなら嬉しいが、にゃんらはわたしと入れ違いに浴室に入っていくだけだ。基本的には大がまず動いて、小が追いかける。小は大を好きなのかと思いきや、大が近づくと猫パンチだ。わけわからん。

