'1-1. 日記' Category

なんということでしょう

こげたった。
しかも中のりんごは煮すぎて、もうすこしでジャムになるところだった。
焼く前に、卵黄を上に塗らなければならなかったのに、うちには卵がなかった。
・・・簡単な予定だったのにどうして失敗・・・。
しかし良いのだ。熱々のを早速食べてみたら、美味しかったしね。なりんちょさん、ぺろっと食べくれて嬉しかったしね。
パイシートが余ったので、今度はシチューを作って、かぶせるのだ。パイ包み! おいしそーひょえー。シチューはなりんちょさんが作ってくれるそうです。素敵だ。

なりんちょさんは、ミャウリンガルでよもぎの言葉を解析中。しかし無口な子なので苦労していらっしゃるようです。

アップルパイ!

先日、ナリさんのおばーちゃんとか、おばさんとかから、リンゴをたくさんもらったので、今からアップルパイを作るのです。夜中ですけれども関係ありません。昨日寝たの午前6時頃だし、本日起きたの午後3時頃だし。
アップルパイを好きになったのが、大人になってからなので、作るのは初めてだ。冷凍パイシート使いますよ。うまくできるのかなー。

そして何やらカウンタが壊れたような。一日に180人も来るわけない。T(TODAY)が二日間続けてカウントしてる気がする。そんで三日目に突入した気がする。0時回っても、TがYに移行しなかった。アップルパイが焼けたら変えてみよう。

ふと気がつけば

このブログ、にゃんこだらけになっている
コラムもアップしよう……

ねずみが好き

ねずみが好きねずみが好きねずみに対する愛の表現方法もそれぞれということで。

昨夜も寒い中、わたしはひとりでPCに向かっていた。いや、正確にはひとりではない。同じ部屋にパセリさんとよもぎさんが居た。
パセリさんは、ダンボールで作ったベッドの中で、よもぎさんはわたしの膝の上で、すやすや眠っていらっしゃった。
ダンボールベッドは昔から使っているもので、ビッグサイズになったパセリさんには、ちと狭い。狭いけれど、暖かいのでパセリさんは窮屈ながらしあわせそうだった。
わたしは立ち上がる用事ができたので、膝の上で眠っていたよもぎさんを、えいやとばかりに、ダンボールベッドの中に入れてみた。
ぎゅうぎゅうだ。
ふたりとも、眠くて仕方ない様子だが、それでもやはり驚いたようで。パセリさんは、よもぎさんの匂いをかいでは、迷いながらもシャーと威嚇。よもぎさんは、そんなのどうでもよさそうに、うつらうつらしていた。威嚇を3回繰り返すのを見たところで、あんまり荒療治もいけないかなと、よもぎさんを撤収させ、ナリんちょ部屋の人間用ベッドで寝かせた。
またもや、ほんのわずかな時間であったが、あったかくてほわほわのものが、あったかくてほわほわのものと寄り添っているところを見るのは、なんとも幸せでありました。

よもぎさんが膝の上で


ワン! といいました。