脱出に向けた一週間の始まりの日
[ 1-1. 日記 ]
今週いっぱいで、ハードすぎる仕事の状態から抜け出せるのではと、気付いた!
あーーーーー。がんばろ。
本日は恐ろしくハードな月曜なので、時々、大声で歌ったり踊ったりしながら仕事をしている。早くカーテン買わなければ、変人とかって近所の噂になってしまう。一応、窓には布をかけているのだが、隙間があるのだね。あるのだわ。あるのです。
なんでわたし、休憩ナシで何時間も何時間も何時間もパソコンに向かって仕事ができるのだろ。あー変態、あー変態。
あ、今日、外を歩いていて、ちょっと本当に自分変態じゃないかと思う出来事があった。たいしたことじゃないですけどね。秘密ですけどね。ふ。
こんなに、変態、変態って書いていると、「変態」で検索に引っかかってしまうかもしれぬね。ひえー。ひえーと思いつつ、「変態」と複合検索するキーワードはなんだろうと、真面目に考えそうになってしまった。ちょっと職業病だろうか。変態とかって、ビッグキーワードだから、こんなブログはひっかからないんですよ。うん。いや、ひっかからなくて歓迎なのですけど!
ああ。また何とも、意味のない日記を書いているじゃないか?
こんななー、むにゃー、読ませてごめん。