2006年 07月

何も無い部屋に

明日、デスクが入ります。
どーんどーんと来て、部屋が狭くなるだろう。歩く妨げにならぬように配置せねば。わたしは、行く手を遮られるのが嫌いみたいだ。やりたいことを止められるのが嫌いみたいだ。

キャッチの兄さんに、真正面に立たれて、あげく腕をつかまれたりすると、思い切り振り払う。見知らぬ人間のくせにわたしに触るなと思う(以前は思うだけじゃなくて、言ってた)し、わたしの歩を止める権利もないはずだ。

猫さんたちのためなら、喜んで立ち止まるのだけど。ニャー。パセニャー寝ている。

あー。デスクを入れるために、掃除しなければですね。

うん

なんとなくわかる。
それは天才だからとかではなく。

さあ。生きるか死ぬか。食べるか寝るか。

食べました。またレタス。またタマゴ。
そして寝ます。
限界。いろいろと限界。具体的に何が限界か?
ああ! もごもご。
早朝起床で頑張ります。

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なんか、血が上がったり下がったりしていて、特に電車に乗るのがいやーで逃げたい感じなのですが、明日は一日自宅作業だし、明後日は打ち合わせが午後のみになったので、生きていける気がしてまいりました。イエス。

うちには今、体温計とか薬とか、つまり常備してあるべき救急セット・薬箱の類が全然ないので、まるで一人暮らし初心者のようだ。
物干し竿も無いしね。カーテンも無くて未だに布はっているしね。注文もまだ。

一気にそろえたくて、あせったりもしたが、徐々にで良いかもって、とりあえず生きていければ仕事できれば眠れればパセリが居れば。
ほしいものは、たくさんあるのだけどね。

中学か、高校の頃から思っていること。
わたしはいつか出家しそうだな、と。
だが、この物欲を考えると無理かもな、と。
ループして結論は出ない。

闘う一週間の始まり

転入届出して帰ってきたら、なんだこれ、悪寒がするじゃないか。走って行ったのがいけなかった? 走って戻ってきたのがいけなかった? だって仕事が待ってる。
実際、今、風邪ひくのだけは、ありえない。無理。不可能。
というわけで、エアコンを切りました。長袖を着ました。暑い。手洗いうがいはいつもしてますのでOK。サプリもいつも摂ってるし、二日連続でレタスも卵も食べた。
今日・明日・明後日・明明後日、考えただけでクラクラする。
がんばりふんばりで。生きろー。
そして今、何か仕事頼まれたらNOと言うこと。緊急でもだよ。いいね? NOだよ。

こんな近況

カーテンの幅をきちんと計りなおして、再度買いに行ってみたら、対応するサイズの既製品がないってことにやっと気付いた。
カーテンを目的に外出したのはこれで3度目だが、毎回カーテンではないものを買って帰ってきている。やはりわたしにはネットしかないようだ。
明日は、燃えるごみの日だけど、どこに出せば良いのかわからない。
管理人さんに挨拶に行きたい。同じマンション内のはずで、管理人さんの部屋番号はわかるけど、部屋がないよ? どこー。からくりマンション。
椅子とキャビネットを組み立てるのが面倒すぎて手が出せない。デスクは組み立てまでやってもらえるとこで頼むこととする。
さて、この放置されているロールアップスクリーンはどうしよう。
月曜は転入届を出しに役所へ。請求書を出したり、振込みをしたりね。
ん。明日までにFLASH? あさってまでにデザイン? しあさってまでにコーディング?
ね。生きるって大変だ。
でも、やることがないよりいいねって、誰かが歌った。

さあ、月曜日が来ますよ。気合いれましょう。