2007年 02月

切り替えOK

弱音モードから切り替えしました。
第一に、自分を大切にする。自分を幸福にする。
そして必要なときには、きちんと助けを求めることにする。
今までわたしができていなかったことです。

弱音その2

先日、仕事仲間に、
「○○さん(わたしの名字)って、愚痴言わないですよねー」
と言われて嬉しかった。
実際はここで、時折弱音とか吐いちゃっているわけですが、ここ以外ではほとんど言っていないわけです。
仕事モードのときは、基本的にポジティブな人間でござるしな。
つまり仕事ばかりやってたら、明るく前向きで健康的な人間になれるのかもしれませんよ。
健康的は違うか。

今日は炒めたキャベツいっぱいのせてラーメンでも食べようか。ヘルシーなジャンクフード。
ほんとは、マクドナルドのポテトとか食べたい気分。あれって、ジャンクの王様だと思う。

この日記が、弱音だとわかった人は、かなり、わたし通です。
さて、生きるぞー。

弱音。

どうしていいかわからない。いくつか方法を思いついては、怖くて打ち消す。
何か苦しいとき、考えすぎているとき、皮膚の奥に守られてるはずの心臓に、本当に、針を突き刺したような痛みが走る。続く。痛い痛い痛いってずっと思ってる。
そしてまた、解けない疑問が浮上する。10年ぐらい考えているのかもしれない疑問が。それのせいで、時々、目と口がふさがれたみたいになる。かろうじて息はしながら、心臓をおさえて痛い痛いって思ってる。
生きるけど、何で生きてるんだ。
わたしには生きることのうち、得意なことが何ひとつない。