またも徹夜しているわけです。

仕事で徹夜しない、という目標がこんなに難しいものだったとは。

土日にしなければならない仕事があったにも関わらず、カラマーゾフの兄弟にはまっていたのが悪いのですね。
カラマーゾフ、面白くて驚いた。もっと難解なものかと思っていたからなあ。深く考えて読めば難解で深遠なのかもしれないけれど、まだ一読目だし、楽しんで読んでいる(大審問官のところで一度ひっかかってたけど、突破して中巻はヒャーっと進んだ)。アリョーシャが愛しい。
現在、下巻中。

2 Responses to “またも徹夜しているわけです。”

  1. よしとみ Says:

    おもしろいのかー。
    わたくしのおすすめは、「家守奇譚」梨木香歩。

  2. たかこ Says:

    おおお。家守奇譚、検索してみたら面白そうだ・・・!
    外国ものをずっと読んでいると、
    古き日本が大変懐かしくなるー。
    さ、amazon・・・

コメントする