先日、打ち合わせのときにルノアールで飲んだ「ゆずティ」がひそかに忘れられない。
確かゆずの皮が入ってたなー。忘れられないと言いつつよく覚えていないのだが、つまり忘れられないのは「おいしいー」という至福感だ。
おそらく家で同じものを作っても、あの至福感は味わえないだろう。
あれは空間の妙技だ。
家の近くにおいしい紅茶が飲めるカフェがあれば良いのにと思う。
茶と言えば、甜茶をはじめて飲んだけれど、甘い…ほんと甘い…砂糖いれた紅茶より甘い…。
わたしは紅茶に砂糖を入れない派なので、けっこう厳しいものがあった。
Posted : 2005年2月16日(水) 10:51 [1-1. 日記]
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2.16th,2005 at 21:26
ルノアールのゆずティーと同じかどうかわからないけど、私もお気に入りで毎日飲んでるよ。
わたしが持ってるのは大きな瓶でユズで作ったマーマレードみたいなのをお湯で割って飲むの。最近あちこちで見かける。どうも韓国からの輸入品が多い模様。
2.17th,2005 at 22:55
おお。毎日飲んでるのかー。いいな!
最近あちこちで見かけるということは、流行ってるのだろうかー。おいしいのが流行るのは良いことだ…ぽわわーん。
お湯で割って飲むのって楽でいいね。
よし、探してみようー