リアルな夢と感情

昨日、今日と連続でリアルな夢を見た。
わたしの夢の話など興味を持つ人はいないだろうから、詳しくは書かない。一日目はホラー映画の世界に自分が迷い込んでしまったこと、二日目は中学生のとき大好きだったちーちゃん(女子。笑)が出てきたことだけ記しておこう。
そういう怖かったり切なかったりといった感情は、夢から覚めても続くものだな。ちーちゃんと再会してみたいけど、夢の中の優しい彼女で満足しておくのが良いのだろうか。元気かなー。

ホラー映画と言えば、「ハイド・アンド・シーク」が早く見たくてたまらない。日本のホラーは生活に密着していて怖すぎるが、外国のなら許容範囲だ。
映画と言えば、ハウルもオペラ座もアビエイターも見てない。

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