せめて小説の中では
現実が、すべて最終的にバッドエンドならば、せめて小説の中ではハッピーエンドを書いていこう。希望のまったくない状態で終わらせるなんて、そんなことして何になる。
ところで、わたしはやはり時間を作るために、「実績的には良いのだけど、面白くなさそうな仕事」を1件断ることにした。へへへーだ。
現実が、すべて最終的にバッドエンドならば、せめて小説の中ではハッピーエンドを書いていこう。希望のまったくない状態で終わらせるなんて、そんなことして何になる。
ところで、わたしはやはり時間を作るために、「実績的には良いのだけど、面白くなさそうな仕事」を1件断ることにした。へへへーだ。
5.31st,2005 at 01:22
祖父がなくなったとき、まさに同じ心境で、たくさん泣いてしまったし、生きることについても考えました。
たかちゃんが読んだ小説の冒頭は、その月に書いたので暗いっしょ^^;
でも、考え方って違うもので、だから僕はバッドエンドにより近い仕上げ方をしたのだけれど、「だからハッピーエンドを書こう」っていう考え方もあるのだね〜。
6.1st,2005 at 05:23
不思議だねー。同じ心境でも考え方が違うだねー。
不幸な人を書きたくなくなっちゃったよ。どっか希望残さないと、かわいそうじゃないか。汗
あの小説は、水に包まれているみたいな静かな感じだねえ。暗い、というふうにはそんなに思わなかったかも。