EP III

スターウォーズの音楽を聴くと、カラダが熱くなる人は多いだろう。ぬおおおあああああああってなる。絶叫しているのではなく、吐息系の叫びだ。これはヲタ用語で言うところの「萌え」である(ちなみにわたしはシックスアパートにも「萌え」ている)。

悔しいのはこの感覚をなりんちょと共有できないことだ。彼はスターウォーズに親しんでいない。つまらない。
エピソードIIIを見に行きたいのだが、ひとりで見に行く気がしない。あの熱さをひとりで処理できる気がしないのだ。んあー。試写とか初日とかに見に行くべきだった。そして見ず知らずの人たちと、熱さを共有すれば良かった。

3 Responses to “EP III”

  1. みゅ Says:

    コスプレとかされるんですかねw?
    エピソードIIIは空いてきたら見に行くつもりだけど…ってな温度だなぁ。
    ちなみに母からの着うたはダースベーダーの曲にしてるw 「来たー」って感じするからww

  2. fumio Says:

    おひさしぶりですー。
    職場の男性が「女性はスターウォーズの面白さをわかってくれない、かつて映画に誘ってもみんなつまんなさそーだった……」と嘆いていましたが。
    たかこさんちは逆なのですね!ふふふ。
    うちは、私がどーでもいい派だったのですが、テレビで再放送見てるうちにちょっと面白くなってきました。多分どっかのタイミングで出遅れて見に行くと思います。
    それではまたー。

  3. たかこ Says:

    ●みゅさん
    アミダラのコスプレならやってみたいと思いましたw あの変なメイクしたい。
    わたしも仕事電話をSWの曲にしようかな! 爽やかなのじゃないと凹むだろうか?

    ●fumioさん
    おひさしです!
    女性ですがしっかり萌えてます。笑
    そうか、男性のほうが熱くなっているのか。なるほど・・・。
    どーでもいい派だったfumioさんが、面白くなってきたということは、配偶者氏にも全部見てもらえばいいのだろうか。試してみようかな・・・。

    スターウォーズ鑑賞は、お祭りって感じです。最後のお祭りだから、はしゃぎたいという感じー。

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