感謝。40名とプラス

このサイトの存在を強く意識する状況があった。

わたしはここを長く、
途中で何ヶ月放置することがあっても長く、
続けてきた。

今もそうだ。
どれだけブランクがあいたとて、戻ってくるしかない。

ここの意味はわたしには重い。
いざというときに吐き出せる場所、というものを持っていなければ、
どうやって生きていけるというのだ。

人々はどうやっているのだろう。
人間相手に直接吐き出しているのかなあ。

新しいサーバを借りたので、近々移転する。
そしたらあり得ないほど重い管理画面ともさよならだ。
少しは更新頻度あがる。

誰にとって価値の無いものでも、わたしにはある。
そう言い切りたい。

わたしが放置していた間も、毎日、3〜40人がここに来てくれた。
感謝と謝罪を。

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