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なんか、血が上がったり下がったりしていて、特に電車に乗るのがいやーで逃げたい感じなのですが、明日は一日自宅作業だし、明後日は打ち合わせが午後のみになったので、生きていける気がしてまいりました。イエス。
うちには今、体温計とか薬とか、つまり常備してあるべき救急セット・薬箱の類が全然ないので、まるで一人暮らし初心者のようだ。
物干し竿も無いしね。カーテンも無くて未だに布はっているしね。注文もまだ。
一気にそろえたくて、あせったりもしたが、徐々にで良いかもって、とりあえず生きていければ仕事できれば眠れればパセリが居れば。
ほしいものは、たくさんあるのだけどね。
中学か、高校の頃から思っていること。
わたしはいつか出家しそうだな、と。
だが、この物欲を考えると無理かもな、と。
ループして結論は出ない。
7.5th,2006 at 22:11
私は、大学4年生のとき、本気で出家を考えたことがあります。
そんな私を、母方が住職の家柄のいとこが、笑いながら、いまどき真面目な坊主なんていないよと言い切りました。
みんな生臭坊主で、俗世界の住民よりもタチが悪いそうです。だから、私が出家するために入る予定だったお寺のことなんか、ボロクソ(笑)でした。まあ、そういうわけで、どっちも生臭いなら現世のほうがいいのかなと思い直したような次第です。
あははは……。
あのころ、私も若かったです。
7.6th,2006 at 22:44
私はもう、とある福井のお寺に狙いをつけております(笑)
瞑想と小説を書く行為は似て同じなものとも。
瞑想の無限に広がる脳内イメージ世界は私の脳内の中だけに。
小説はそれが削ぎ落とされ研ぎすまされ、外世界に出る。
それだけの違いか、と。。
とわ言え、まずはネット作家復帰が先かぁ。
明日も仕事で六時起きです。
いろいろあって大変だったようですが、お体おいとおい下さい。
睡眠8時間必要な私には仏門は厳しいか、、、(笑)
7.7th,2006 at 01:43
●かがさん
大学四年生のとき、と、覚えているのは何かがあったからなのかなあ、とか考えてしまいました。笑
俗世界よりタチが悪いのはいやだな。笑
じゃあ、外国で修道院に入るのが良いだろうかー。
でもなんか、修道院は違うような気がするんだよなあ。なんでだろう。違いもわかっていないくらい、宗教を知らないのに。
●ゆいずみさん
既に狙いをつけていますか! すごー。笑
瞑想だけで、イメージを秘めたままで、我慢できる気はしないよね。文章にしたくなるというか、してしまうというか。その行為は俗なものだろうか。
ゆいずみさんも忙しいのだねーー。わたしも今日は6時に起きたよ。
おたがい、長いこと書いていないのかなあ。
寂しいですな。
んー。書けない期間はせめて読みます。
何か良さそうな小説あったらおしえてね。