二兎
セツナテキな文章は書きたくないと思っている。
できれば地に足つけて、あるいは縄つけて、そして漂いたいものだ。
あるシーンを書きたいために、何かを書き始めることは、とても久しぶりかもしれない。動機はなんであれ、良いことだ。
Web制作やって、社長になって、でもやっぱり一番は小説家になりたい。おかしいんじゃないの、と時々思う。
もちろん会社もちゃんとやっていきたいのだ。
二兎を追うなって言った昔の人の呪いを断ち切るよ。
セツナテキな文章は書きたくないと思っている。
できれば地に足つけて、あるいは縄つけて、そして漂いたいものだ。
あるシーンを書きたいために、何かを書き始めることは、とても久しぶりかもしれない。動機はなんであれ、良いことだ。
Web制作やって、社長になって、でもやっぱり一番は小説家になりたい。おかしいんじゃないの、と時々思う。
もちろん会社もちゃんとやっていきたいのだ。
二兎を追うなって言った昔の人の呪いを断ち切るよ。
8.22nd,2006 at 05:06
二足のわらじ……というのもあります。
一人二役も……あります。
コンプレックスな時代ですから、社長兼作家という肩書もいいのではないでしょうか。二兎追うなは、二匹の兎でしょう。兎と亀で、合わせて「2」もあるのでは……なんて言ってしまいました(笑)。
ファイト! たかちゃん。
8.24th,2006 at 08:35
かがさんよいこと言ってますな