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カナシミを消さなければと必死になったら、さらに自分に打撃を与えてしまった。
アホやなあ。
どうすればいいのかわかりませぬ。わたしはそのとき、息を止めたんだ。
たぶん、どうしようもないと思うなあ。
ゴミ箱に捨てて、再起動繰り返したら、カナシミはゼロに近づくだろうか。
久しぶりに、自分を幸福にしたいと思った。
だけどわたしは他人を幸福にするために生きている。
他人がそれで幸福なら、わたしは笑うことができる。
人間が、「自分」と「他人」しかいない場合の話だけど。
9.5th,2006 at 00:30
悲しみは時の移ろいの中で陽炎となるのを待つ以外無い。
そしてその悲しみは貴女を悲しませただけではない事に、
悲しみを忘れた頃に気づく。
さらに、人を幸せにできる内面のチカラを発見する。
元をたどれば、その時のために貴女は今、
かなしんでいるのかもしれない、
よ。。
9.7th,2006 at 01:28
●ゆいずみさん
やはり一番やさしいのは、時間かあ。
時間が解決してくれることって多い。だけど、時間が過ぎるとまた新しい問題が生まれるから、結局消えることはないね。
困ったもんだ。
しかし今の感情が、いつかのために何かを育てているのかもというのは、良い感じの発想だー。ありがと。