表現
感情を語るときに、文章だと、尖りすぎたり丸すぎたり、足りなかったり多すぎたり、自分を追いつめてしまったりすることがある。
そんなこと考えてたら、絵が習いたくなったり、英語が習いたくなったりした。実際、そんな気力はないものの、そんなふうな現実的な逃避の方法が頭に浮かんだのは良いことだ。
うーん。絵では仕事に近すぎるような感じもしますね。
寝て起きて、ネット越しだけど人間と会話ができるようになった(厳密に言うと誰かと少しでも触れないと何かを抑えきれなかったからそうしている。まだ、電話とかIMとかは難しい)。次に寝て起きたら、またひとつ人間的な何かを取り戻しているかもしれない。
睡眠というのが、時間という意味だったんだな。そしてひとつずつだ。ゆっくりと。
明日は人間と会うことができるのかな。わたしは笑えるんだろうか。