雨が降っていました
それは夜でした
ゆっくりと吐きだした言葉は
あなたの中でどんなふうに消化されたのか
隣を見る勇気がなく
痛みが少し思い出されて
想像がまた私をオカシクする
でももっと詳しく
いちから全部
あなたに話したくなりました
Posted : 2004年10月7日(木) 23:31 [4. 詩] You can skip to the end and leave a response. Pinging is currently not allowed.
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